小サイズの抱っこくまクッキーを作りました。

抱っこクマクッキーフェイク
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はじめての方もそうでない方も
新年あけましておめでとうございます。
拙いブログですが、今後ともどうぞご贔屓によろしくお願い申し上げます。

こんにちは^^
早いものであっっと言う間に2015年終わってしまいました。
ほんとに早い
子供を産んでから月日が経つのがとてつもなく早い

そして、2015年は色々なことがありました。
義母と父方の祖母とおじさんが亡くなり
義父が倒れ
実家の猫が病気になったりと、ほんとに色んなことが目まぐるしくおこり
健康のありがたみと自分の「生」を深く考えさせられる年になりました。

生きているのではなく「生かされている」ということ。

わたしは、死にたくなるくらい悲しいことや辛いことがあるときに
この言葉を思い出します。
すると不思議なことに「生かされてるうちは頑張ろう」と思えるんです。

「生かされてるうちは楽しんで全力で生きたい!」

と言っても毎日全力で生きるなんて到底できないので
歩いて走ってときには休んで
そんな感じで2016年過ごせたらいいなと思います。←どこも全力で生きてない気がする。というかいつも通り、、。

夜な夜な抱っこくまクッキーを作りました

疲れて子供と一緒にお昼寝してしまい
夜眠れなくなるパターンが非常に多いです。
そして深夜、束の間の休息を楽しみます。
だいたいフェイクスイーツかフェルトケーキ作りに没頭しているのですが、
粘土を使うフェイクスイーツの場合、手が汚れているので子供が泣いたとき即座に対応できないところが難点です(汗)
わたしは何かに没頭するとストレスがモヤモヤが少し軽減します。
でも没頭しすぎて寝不足が続くと
イライラしてしまうのでほどほどにしないといけませんね!
抱っこクマクッキーアーモンド
小さ目の抱っこクマクッキー。
粘土はグレイスとコスモスを1:1で混ぜたものを使用
アーモンドはコスモスと100均で買った木のねんどを1:1くらいに混ぜたものに着色して作りました。
コスモスを混ぜた理由は、強度とウッドならではのパサパサ感を軽減する為です。

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クッキー部分から作ってしまったのでアーモンドを抱っこさせるときにクマの腕がちょっと乾燥してしまって
一つだけ腕の付け根の部分にヒビが入ってしまいました(悲)
先にアーモンドから作っておかないといけませんね
抱っこさせるのに苦労します。
抱っこクマクッキーフェイクスイーツ
裏側はぼこぼこさせることなくプレーンな感じです。
もう少しぼこぼこさせたほうが可愛かったかな?
抱っこクマクッキー小型
抱っこクマクッキーの型はこれを使いました
多分3サイズあって一番小さいサイズだったと思います。
これだけ携帯で撮ったので写真が微妙ですね。
大きいサイズも持っているので今度は大きいサイズでも作りたいと思うのですが
大きいぶん粘土使うんですよね(笑)
ケチって小さ目にした訳じゃないんですよ!
小サイズで作った理由は
マグネットにしたりヘアゴムにしようかなぁと思ったからです。

ハート・星アイスクッキーサンドのヘアゴム

クッキーサンドヘアゴム
ちょっと地味すぎるかなと思いましたが、メルヘンな感じより現実的なものが好きなので
これはこれでカワイイと、この記事を書いてる途中に写真見て思いました。ハハハ
フェイクスイーツクッキーサンド
クリームサンドではなくアイスサンドですよ!(変なこだわり)
ハートクッキーサンド
フェイクスイーツ作ったものは今のところほとんどヘアゴムになっています。
台座付きゴムに接着剤などでくっつけるだけで出来てしまうので
ついついヘアゴムばっかり作ってしまいます。
さらに角砂糖とコーヒー豆のヘアゴムを作っているので
次回お披露目できたらなと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました!
それではまた^^

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